荒井歯科の前身の誕生
当時の川越志義町にて初代荒井米吉が慶明堂という口中入歯所を開業

<初代 荒井米吉>
明治33年5月1日
飯能市の現住所で口中入歯所を開業


<移転当初の様子>
明治41年〜
埼玉県歯科医師会の発起人に2代目荒井庄次郎が参加する。

<2代目 荒井庄次郎>
明治42年頃
2代目荒井庄次郎が荒井歯科医院を開設
昭和21年頃
3代目荒井栄が庄次郎の後を継ぐ

<3代目 荒井栄>
昭和52年
4代目荒井利夫が栄の後を継ぐ

<4代目 荒井利夫>
平成20年
5代目荒井淳次が診療を始める

<5代目 荒井淳次>
現在は4代目荒井利夫が院長として、5代目荒井淳次が副院長として診療にあたっています。






