フッ素塗布は無料で行っております 荒井歯科医院(飯能市・日高市・入間市)
当院では大人も子供もフッ素塗布を無料で行っております。
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フッ素を歯に作用させることで、
歯の主成分 ハイドロキシアパタイト(虫歯菌が出す酸に溶けやすい)
が、
フルオロアパタイト(虫歯菌が出す酸に溶けにくい)
に置き換わることで、虫歯になりにくい歯になります。
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日常的に低い濃度のフッ素を塗るのもいいですが、
3~6ヶ月に一回は高い濃度のフッ素を塗るとより効果的です。
当院では大人も子供もフッ素塗布を無料で行っております。
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フッ素を歯に作用させることで、
歯の主成分 ハイドロキシアパタイト(虫歯菌が出す酸に溶けやすい)
が、
フルオロアパタイト(虫歯菌が出す酸に溶けにくい)
に置き換わることで、虫歯になりにくい歯になります。
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日常的に低い濃度のフッ素を塗るのもいいですが、
3~6ヶ月に一回は高い濃度のフッ素を塗るとより効果的です。
2月10日(金)・13日(月)・14日(火)の3日間、バレンタインキャンペーンを行います☆
御来院の皆様に歯医者さんが作ったチョコレートを2粒差し上げるのと、
通常880円のハート型の歯医者さんが作ったチョコレートを700円で販売します!
食べても虫歯にならないチョコなので、バレンタインのご用意がまだの方はぜひご利用ください。
歯を磨く時は1本1本の歯を丁寧に磨きましょう、とアドバイスします。
それが出来ていない方の場合、「前歯」と「奥歯」でおおざっぱに分けて磨く傾向があります。
まず奥歯をごしごし、よしできた、次は前歯をごしごし、よし次は反対側の奥歯をごしごし。
ここに落とし穴があります。なんだか分かりますか?
それは「前歯」と「奥歯」の境い目、犬歯です。
犬歯は歯の並びの中でちょうど角っこにあります。
「前歯」と「奥歯」でおおざっぱに分けて磨いていると、この犬歯のところに歯ブラシをあてずに、とばして磨いていることが多いのです。
人間の永久歯は28本(親知らずを除く)あります。
もし27本の歯がきれいに磨けていても、残りの1本の歯に磨き残した歯垢(バイ菌のカタマリ)があれば、その歯は虫歯になるんです。
歯を磨く時は、1本1本の歯にしっかり歯ブラシがあたっていることを感じながら磨くようにしてみてください。
当院では定期検診にいらっしゃっている方にプレゼントを差し上げています。
まず毎回差し上げているのが「ハブラシ」です。普通のハブラシとワンタフトブラシ(毛の束が1束のハブラシ)からお選びいただけます。
また定期検診に5回いらっしゃった方にはチェックアップというフッ素入りハミガキコを、
10回目にはMIペーストという歯のミネラル補給をするハミガキコを差し上げています。
「痛くならないと歯医者に行かない」という方が多い中、
お口の健康のためとはいえ、痛くもないのに定期的に歯医者に通うのは、
なかなか大変なのではないかと思います。
当院の目標は地域の虫歯&歯周病をなくすことなので、私たちの目標に貢献していただいているという考えのもと、プレゼントを差し上げております。
今後ともお口の健康のため、共にがんばっていきましょう!
今日「虫歯酵素、立体構造を解明」というニュースがありました。
口の中にいる細菌が作る、「グルカンスクラーゼ」という酵素の話です。
虫歯菌をはじめとする細菌が歯にこびりつく方法は、
「グルカンスクラーゼ」を使って歯の表面でネバネバした物質を作り、その中に住み着くという方法です。
このネバネバの中にいくつもの種類の細菌が住み着いたものを「歯垢」といいます。
「歯垢」の中の虫歯菌は、私達が食べた糖分を分解して「酸」を作ります。
この「酸」が歯を溶かして虫歯を作るのです。
つまり、「グルカンスクラーゼ」の働きを抑えれば、ネバネバが作られず、歯垢ができづらくなり、虫歯予防につながるということになります。
今後の研究の動向に注目です。
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いままで一本も永久歯を抜いたことがないという方は、基本的に32本の歯があるはずです。
あなたは自分の口の中に歯が何本あるか、即答できますか?
虫歯や歯周病によって歯はだんだんと失われてしまいます。
しかし、きちんとした知識をもってしっかりとケアをすれば歯を失うことを防ぐことができます。
もっとも問題となるのは「無頓着」です。
歯に穴が開いてるけど痛くないからいいや。
1本歯をぬいたけど、噛めるからいいや。
そのように考えていると、どんどんと歯がなくなっていきます。
いずれものを噛めるところがなくなり、入れ歯を入れることになります。
入れ歯を入れたときに気づきます。
「もっと歯を大事にしていればよかった」
入れ歯になった方が口々におっしゃるセリフです。
ぜひ歯に興味を持ち、「大事な物はなくした後に気づく」ということがないようにしましょう。
手始めに鏡を使って歯の数を数えてみましょう。
そして、今後1本も歯をなくさないように、歯のケアの方法、虫歯や歯周病がなぜ起こるのかなどを知りましょう。
興味がもてたら、一度検診にいらっしゃってください。虫歯がなくても、歯周病でなくても歯医者に来ていただいていいんです。予防のためにできることはたくさんあります。
自分の歯で一生おいしいものを食べたい、そんな方をお待ちしております。
当院では、
ライオンのDAY-UPオーラルガム【かむトレーニング】28個入り ピーチ味
を販売しております。
軟食化がすすみ子供たちのあごが小さくなっている傾向があります。
あごが小さいと歯が並ぶスペースがなくて、歯並びが悪くなります。
歯並びが悪いと見た目も悪いですが、歯ブラシが届かない部分が多くなり、虫歯や歯周病が悪くなる原因にもなります。
1日2回、2週間かむことであごを鍛えることができます。
ぜひ一度お試しください。
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当院では治療が完了した方には基本的に定期検診をおすすめしております。
定期検診の間隔は基本的には3ヶ月となりますので、「忘れてしまいそう...」と
不安に思う方が多くいらっしゃいます。
そこで当院では、定期検診のはがきをお送りしています。
定期検診をご希望の方には、治療が完了した日にまずお約束を必ずいただきます。
3ヵ月後なので予定もまったく分からないとは思いますが、それでも仮でお約束をいただくわけです。そして患者さんご自身にはがきに宛名と住所をお書きいただきます。
そして仮でいただいた日の一週間前に、そのはがきをお送りします。そのはがきが届いたときに都合が悪くなっていた場合は日程変更のご連絡をいただくようにさせていただいております。
ご自分の字で書いたはがきが届くと「あ、行かないと」と思うという方がいらっしゃいましたので、お手数ですが患者さんご自身で宛名をお書きいただいております。
また、3ヵ月後のお約束でも先に決めた予定を優先していただいているようで、かなりの確率で最初にいただいたお約束の日にいらしていただいており、大変感謝しております。
はがきの内容も、スタッフの手書きのイラストと文章で、デザインがかわいいとか、手書きの文章がうれしいなど、お喜びの声をいただいております。
おかげさまで毎月の定期検診にいらっしゃる予定の方の平均85%がきちんと検診にいらしています。
今は虫歯になってから治すのではなく、虫歯を新しく作らない「予防」の時代です。
今まで痛くなったときだけ歯医者に行っていた方も、「予防」のよさを分かっていただけると思います。
治療してもすぐまた虫歯ができる、痛みが出るといった方はぜひ一度ご相談ください。
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「だらだら食べ」とは朝食8時・昼食12時・おやつ3時・夕食7時のように時間を決めずに、食事と食事の間をあまりおかずに食べ続けることです。
机においてあるおかしを食べながらデスクワークをしたりするのも「だらだら食べ」です。
「だらだら食べ」はいったいなにがいけないのでしょう?
私達が食事を摂ると、甘いものでなくてもお口の中が酸性になります。この酸性状態のときに歯が溶けていきます。歯が溶けて穴が開いたのが虫歯です。
この酸性状態はずっと続くわけではなく、唾液の働きによってじょじょに元の中性に戻っていきます。
しっかりと時間を決めて食事をすれば、酸性状態の時間を短くすることができます。
しかし「だらだら食べ」をすると、唾液が働いて中性に戻る前にまた食べ物が入ってきますので、そのたびに酸性状態になり、中性に戻らなくなります。
ずっと酸性状態が続くので虫歯になりやすくなるわけです。
もしそれでも仕事中におかしを食べながらやりたい!という方は、キシリトール100%のおかしを選んでください。市販のキシリトール製品は100%でないものが多く、少しでも糖分が含まれていれば食べた後のお口の中は酸性状態になってしまいます。キシリトール100%ならば食べても酸性状態になりませんので、虫歯にはなりません。
当院では、キシリトール100%のチョコ、ガム、ラムネをご用意しておりますので、ご興味のある方は受付でお声かけください。
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歯の主成分はハイドロキシアパタイトといって、この物質はカルシウムやリンなどからできています。
ハイドロキシアパタイト中のカルシウムやリンは、常に溶け出してはまた取り込まれてというのを繰り返しています。カルシウムとリンが溶け出しすぎると虫歯になります。
ですから、溶け出した分を補ってあげる必要があります。唾液の中にもカルシウムとリンは含まれていますが、より量が多いほうが歯により多く取り込まれます。
そのカルシウムとリンを含んでいる商品は「MIペースト」だけです。
カルシウムとリンを含むだけでなく、虫歯菌が出した酸を中和する働きもあり、そういった面でも虫歯予防になります。
当院では1本1000円で販売しております。定期検診のときは無料で塗布しております。
私も使っておりますが、1本で大体3~4ヶ月はもつと思います。
使い方としては、フッ素入りジェル「check up gel」と一緒に少しハブラシにとって、歯に塗りこみ、そのままうがいしないで放置します。
「歯のミネラルパック」といった感じです。一度お試しください。
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フッ素を使うとなぜムシ歯予防になるかは以前にお伝えしました。
歯の主成分のハイドロキシアパタイトは虫歯菌の出す酸に溶けやすいが、フッ素を作用させると溶けにくいフルオロアパタイトに変化するから、でした。
フッ素は歯医者で塗ってもらうだけでなく、ご自宅でも使うことができます。
いろいろ種類がありますが、その中で今回はフッ素のうがい薬をご紹介いたします。
商品名はミラノールです。専用容器を320円、薬剤を一袋90円で販売しております。
使い方は簡単です。
専用容器に200mlの水を入れ(水道水でかまいません)、そこに粉末のフッ素を溶かします。
その溶液で1日1回、5~10mlの液を口に含み、30秒~1分ブクブクうがいをしてください。
そのあとは液を吐き出して、それで終わりです。
ぜひご家族みなさんでお使いください。
当院で販売しているドクタージョンズキャンディ(http://www.drjohns.jp/)は虫歯菌を抑制するキャンディです。各メディアで取り上げられ話題となっています。
使い方は、一日朝と晩で1本ずつを10日間、計20本をなめるだけ。
それだけで3ヶ月〜6ヶ月の間、虫歯菌の活動を抑制できます。
ですから、年に2〜4回それを行っていただければ、虫歯になりにくくなるというわけです。
味もオレンジ味で非常においしいです。
飯能市で扱っているのは当院だけ、埼玉県内でも現在では2医院しかありません。
お値段は一袋10本入り(5日分)で1680円です(2袋以上お買い上げで、1袋1580円となります。恐れ入りますが、2011年1月より高くなりました)。年間6000円〜12000円です。
ひと月500円〜1000円の出費で虫歯予防効果が期待できます。
ぜひ一度お試し下さい。受診のない方でも販売致します。
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「フッ素が歯にいい」というのはかなり知られてきていると思われますが、
「なぜフッ素が歯にいいのか」というのはあまり浸透していません。
歯の主成分は「ハイドロキシアパタイト」でCa10(PO4)6(OH)2という化学式で表されます。Caはカルシウム、Pはリン、OHの部分が「ハイドロキシ」です。
この「ハイドロキシアパタイト」実は虫歯菌が出す酸に弱く、溶けやすいんです。
フッ素(正確にはフッ化物)の入ったうがい薬やハミガキ粉を使うと、この「ハイドロキシ」の部分がフッ素に置き換わり、「フルオロアパタイト」になります。Ca10(PO4)6F2です。Fがフッ素です。
この「フルオロアパタイト」は虫歯菌の出す酸に強く、溶けにくい、つまり虫歯になりにくいんです。
つまりフッ素は「フルオロアパタイト」を作るから虫歯になりにくくなるというわけです。
さらにCa(カルシウム)やP(リン)もフッ素と一緒に歯に作用させると「フルオロアパタイト」がよりできやすくなります。CaやPを含むハミガキ粉は「MIペースト」だけです。
僕は、
1.ハミガキ粉なしでしっかり磨きます
2.「Check-up gel(フッ素のペースト)」と「MIペースト(カルシウムとリン配合ペースト)」の両方をハブラシにとり、歯全体に塗ります
3.そのままぶくぶくとうがいをするように全体に行き渡らせます
4.余分な分はそのまま飲み込みます
飲み込むのが気持ち悪くて抵抗がある場合は吐き出してもいいんですが、水でうがいをして洗い流すと意味がなくなります。
ぜひやってみてください。
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知覚過敏とは
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一回に複数本の治療も行っています
歯の一生 〜虫歯の場合〜
歯と歯の間の虫歯
当院では唾液検査を1回2800円で行なっております。
子供のためのムシ歯予防クラブ「ひまわりクラブ」にご入会いただいた方は無料で行なっています。
唾液検査とはなにかというと、
1.唾液の量を調べます
2.唾液の能力(緩衝能)の強さを調べます
3.虫歯菌(ストレプトコッカスミュータンス菌)の量を調べます
1.唾液の量
唾液は食べかすを洗い流したり、抗菌作用があったり、さまざまな虫歯に対抗する能力があります。その唾液の量が少ないと虫歯になりやすいため、量を調べます。
2.唾液の能力(緩衝能)
緩衝能(かんしょうのう)とは、簡単に言うと、酸性を中性に戻す働きです。
私たちが食事をとると、歯垢(プラーク)の中のpH(ペーハー:酸性度)は低く(酸性度が高く)なります。その酸性の状態が長く続くと歯が溶け、虫歯が進んでいきます。一度酸性に傾いたpHを中性に戻す働きが、唾液にはあります。
3.虫歯菌の量
口の中にいるばバイ菌の構成は人それぞれ違います。
例えば、虫歯菌が多いが歯周病菌が少ないとか、善玉菌しかいないとかそういったことです。
唾液検査では、虫歯菌が多いか少ないかを調べます。もちろん虫歯菌が多いほうが虫歯になりやすいということになります。
以上のことを調べ、虫歯にかかりやすいかどうかを知った上で、その人にあったムシ歯予防計画を立てます。
虫歯予防に興味のある方はぜひ一度ご相談ください。
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自分の歯を長くもたせ、一生おいしく食事をするには、定期検診・定期クリーニングが必須であることは、山形県酒田市の日吉歯科診療所、熊谷崇先生の研究により明らかになっています。
しかし、定期検診・定期クリーニングとは具体的になにをやるのか、というところはあまり知られていないかもしれません。
<定期検診の意味>
・早期発見→早期治療または早期発見→長期経過観察
虫歯はなるべく早く見つけて早く治療した方が、痛みが出てから治療するよりも、お金も回数も金額も歯へのダメージも少なく済みます。さらにいうと、定期的にチェックしていけるのであれば、すぐに治療せずとも時期が来たら治療するということができます。大事なのは「早期発見」です。虫歯や歯周病は自分で気づくことが少ない病気なので、専門家による検診が必要です。
<定期クリーニングの意味>
1.ハミガキがちゃんとできているかのチェック
2.ハミガキでは落とせない頑固な歯垢や固まった歯石の除去
3.歯面の研磨(PMTC)
1.ハミガキがちゃんとできているかのチェック
歯を失う原因の1位・2位である「歯周病」と「虫歯」は、どちらも歯にこびりついた「歯垢」が原因で起こる病気です。「歯垢」とは生きたバイ菌のかたまりで、このバイ菌が酸や毒素を出して歯や歯ぐきを攻撃し、虫歯や歯周病になるのです。
逆に言えば、このバイ菌がいなければ虫歯も歯周病も起こりません。「いなければ」といってもゼロにすることは不可能ですが、なるべくバイ菌の数を減らすことはできます。それがクリーニングです。
クリーニングは大きく2つに分けられます。
ホームケアとプロケアです。
ホームケアは家でするケア、つまりハミガキのことです。歯垢は毎日毎日つきますので、歯医者に毎日通うわけにいかない以上、自分で落とすしかないんです。そのハミガキがきちんとできていなければ、磨き残しの歯垢が虫歯や歯周病を起こします。
2.ハミガキでは落とせない頑固な歯垢や固まった歯石の除去
プロケアは歯科医院で行うクリーニングです。
まずハミガキでは落とせない歯垢や歯石(歯垢が硬くなったもの)を除去します。キーンと響く道具でやるアレです。
3.歯面の研磨(PMTC)
そのあとでPMTCを行います。PMTCとは、Professional Mechanical Tooth Cleaningの頭文字で、直訳すると「専門家による機械的歯面清掃」で、歯をツルツルに磨き上げます。そうすることで歯垢のつきにくい歯になります。また、歯が白くなるので見た目もよくなります。
まとめると、定期検診・定期クリーニングで行うのは、
1.虫歯・歯周病の検査→早期発見のため
2.ハミガキのチェック→毎日の歯垢除去のため(一番大事)
3.頑固なバイ菌の除去→自分では落とせないから
4.PMTC(機械掃除)→歯垢がつきにくい歯にするのと、白い歯にするため。
当院では以上の内容を60分の時間をお取りして行います。
詳しくはご相談ください。
荒井歯科医院【経歴】
2004年
東京医科歯科大学
歯学部卒業
同年
歯科医師免許取得
東京医科歯科大学歯学部
附属病院義歯外来専攻生
2006年
同外来医員に就任
2008年
同外来非常勤講師として
週1日勤務
荒井歯科医院勤務開始